>> REPORT

30.July.sun

 
教会にゴスペルを見に行って来ました。
それは11:00頃から始まり白熱し、午後まで・・・
女性ばかり40名位のクワイアー
バックはオルガン・ピアノ・ドラム・ベース・ギター

オルガンを弾きながら歌い上げる男性。
(実はバークリーのゴスペル講師)

後半から、説教が盛り上がり、
メロディーのように聞こえ始めたあたりから、
トランス状態になりながら、細かいステップを踏み続け、
白目で動き回る痩せた男性。

奇声を発しながら大きく手を広げ、
看護婦3人になだめられる巨大な女性。

そしてますます牧師さんの言葉が激しくなり1:30になっても続く。

その後は、「HOUSE OF BLUES」のゴスペルランチSHOWの予約をしていたので 途中で抜けました。(残念・・・)


そちらはバンド+4人という少人数編成でしたが、
一人一人が いい仕事してました。
お客さんを巻き込んでの楽しいSHOWでした。



<写真はトリニティ教会だからこの文章とは関係ないけど>
↑↑ ってことで
このレポートと一緒に送られてきた画像は、PICTUREを見てね


15.July >> Gospel Gala Concert

 
今日は、New England Conservatory Of Music に
ゴスペルを見に行った。

指揮&ピアノ(キーボード)1名+11名と
20名の2つのクワイアが出演。
あぁ、もちろん「タンブリン」もね。
私のクラスでも、タンブリニスト?育成しなきゃ・・・(笑)

( タンブリン奏法 )
ゴスペルちっくな パターンは
  たぁん たっ  か  たぁん たっ     か  (Swingみたいな感じ)
右手、ヒール・ヒール・トゥ  ヒール・ヒール・トゥ 
(親指の付け根あたりと指の腹)
う〜ん、わかるかな?
↑↑ブラジルのパンデイロ奏法のような感じ


曲によっては、モンキータンブリンで、シャッカ、シャッカやったり、
カバサが使用されていました。

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**親切な解説**

パンデイロ奏法とは何ぞや
株式会社データプラン『パンデイロ講座』

モンキータンブリンはここ
カバサってのは これだよん(^-^)

サンワード Web楽器図鑑より

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9.July

 
今日はBerklee初日。IDを作った。

8:00からは
「GEORGE CLINTON & THE P-FUNK ALL STARS」の
LIVEを見に行く。

すんごいパワー。圧倒。じじのくせにすごいよこりゃぁ。
さすがに疲れたなぁ。 

8.July
今日はFirst Baptist Churchにて
「DIVAS of the Gospel」($15)を見た。

初めてGospel Dancerを見た。創作ダンス?
JB顔負けのおばちゃんは、MICを投げ捨て、
歌いながら全員と握手をして回る。

最後のグループのCHOIRに日本人を発見!こんなところにも・・・
リードボーカルは素晴らしい!ピアノも弾けてかっちょい〜!
その名は Renese E. King  


6.July

BOSTON POPS ORCHESTRA 演奏で、
150名以上のCHOIR を 見に行った。
サウンドのバランス・アレンジが良く、非常に楽しかった。

ラストの曲は例によって、あの曲。(ん〜忘れた何だっけ?)
ほら、皆で歌うやつ。






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