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| 教会にゴスペルを見に行って来ました。 それは11:00頃から始まり白熱し、午後まで・・・ 女性ばかり40名位のクワイアー バックはオルガン・ピアノ・ドラム・ベース・ギター オルガンを弾きながら歌い上げる男性。 (実はバークリーのゴスペル講師) 後半から、説教が盛り上がり、 メロディーのように聞こえ始めたあたりから、 トランス状態になりながら、細かいステップを踏み続け、 白目で動き回る痩せた男性。 奇声を発しながら大きく手を広げ、 看護婦3人になだめられる巨大な女性。 そしてますます牧師さんの言葉が激しくなり1:30になっても続く。 その後は、「HOUSE OF BLUES」のゴスペルランチSHOWの予約をしていたので 途中で抜けました。(残念・・・) そちらはバンド+4人という少人数編成でしたが、 一人一人が いい仕事してました。 お客さんを巻き込んでの楽しいSHOWでした。 <写真はトリニティ教会だからこの文章とは関係ないけど> ↑↑ ってことで このレポートと一緒に送られてきた画像は、PICTUREを見てね |
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| 今日は、New England Conservatory Of Music に ゴスペルを見に行った。 指揮&ピアノ(キーボード)1名+11名と 20名の2つのクワイアが出演。 あぁ、もちろん「タンブリン」もね。 私のクラスでも、タンブリニスト?育成しなきゃ・・・(笑) ( タンブリン奏法 ) ゴスペルちっくな パターンは たぁん たっ か たぁん たっ か (Swingみたいな感じ) 右手、ヒール・ヒール・トゥ ヒール・ヒール・トゥ (親指の付け根あたりと指の腹) う〜ん、わかるかな? ↑↑ブラジルのパンデイロ奏法のような感じ 曲によっては、モンキータンブリンで、シャッカ、シャッカやったり、 カバサが使用されていました。 **親切な解説** パンデイロ奏法とは何ぞや 株式会社データプラン『パンデイロ講座』 モンキータンブリンはここ カバサってのは これだよん(^-^) サンワード Web楽器図鑑より ============================ |
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| 今日はBerklee初日。IDを作った。 8:00からは 「GEORGE CLINTON & THE P-FUNK ALL STARS」の LIVEを見に行く。 すんごいパワー。圧倒。じじのくせにすごいよこりゃぁ。 さすがに疲れたなぁ。 |
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| 今日はFirst Baptist Churchにて 「DIVAS of the Gospel」($15)を見た。 初めてGospel Dancerを見た。創作ダンス? JB顔負けのおばちゃんは、MICを投げ捨て、 歌いながら全員と握手をして回る。 最後のグループのCHOIRに日本人を発見!こんなところにも・・・ リードボーカルは素晴らしい!ピアノも弾けてかっちょい〜! その名は Renese E. King |
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BOSTON POPS ORCHESTRA 演奏で、 150名以上のCHOIR を 見に行った。 サウンドのバランス・アレンジが良く、非常に楽しかった。 ラストの曲は例によって、あの曲。(ん〜忘れた何だっけ?) ほら、皆で歌うやつ。 |
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