オークションで「ロード・オブ・ザ・リング」の「二つの塔」と「王の帰還」
のトレカをゲットしました。どちらも90枚。
「旅の仲間」の時はチェブラーシカさんに一部を送ってもらったのを気に
火がついてバインダー(ホビージャパン製)まで買っちゃったんですが、
なぜか「二つの塔」の時はその気になれず、最近になってたまたまオークションで
見かけて「欲しい熱」が再燃!!
まとめて落札しちゃいました。
ちなみに「二つの塔」は¥3100、「王の帰還」は¥1700…
とまあまあなお値段なんじゃないかと思っています。
しかしこうやってカードを眺めるとまた見たくなってしまいますねえ。
あと1回か2回くらいは見たいな〜と思っています。
「ロード・オブ・ザ・リング」の監督ピーター・ジャクソンの次回作「キングコング」に「戦場のピアニスト」のエイドリアン・ブロディの出演が決まったそうです。
この他にも33年のオリジナル版で、ロバート・アームストロングが演じた若手映画監督役をジャック・ブラック、ヒロインにナオミ・ワッツの出演が決まっているそう。
噂では…イライジャ・ウッド、イアン・マッケランとゴラム役のアンディ・サーキスの出演も予定されているそうです。
脚本は監督と脚本家フラン・ウォルシュ(ピージャクの奥さん)、フィリッパ・ボウエンの共同で手掛けられ(指輪と同じですね!)、2005年クリスマスシーズンの全米公開を予定。
もちろん「キングコング」も楽しみなんですが早く「ホビットの冒険」も映画化して欲しいなあ。
尚、ソースはこちら→Reel2Real
マクタロウの姪ッコ(兄の娘)の結婚式に修善寺のラフォーレまで行って来ました。パイプオルガンと女性2人組みによる本格的な賛美歌のコーラスが素敵な教会ウェディングでした。式のあと教会の前庭で新郎新婦によるケーキカットがあり、互いにケーキを食べさせ合う姿がキュートで素敵でした!そのあと残りのケーキがカットされて招待客に振舞われたんですが、これがまたおいしかった。ただ風が強くて花嫁さんのベールは飛びそうになるしみんなの髪は乱れまくり、教会の入口での写真撮影は本当に苦労したんですが、それも想い出になってよかったかな!(^▽^)
前から欲しかった「ダイ・ハード/アルティメット・エディション」が、先日三島の新星堂でセール価格¥1980で販売されていたのを見て、思わず買ってしまいました。(定価は¥4935)式から帰って来て見たんですが、アルティメット・エディションと言うだけあってこれがまた実に音がいい!。冒頭の飛行機の音からしてもの凄い迫力。途中の爆破音や装甲車の音たるや低音がずしんと響き思わずボリュームを絞りたくなってしまう程…。画面もクリアでよかったし、何より脚本のすばらしさに惚れ惚れして、見終わったあとマクタロウとしばらく「ダイハード」談議に花が咲きました。
バックスバニーのアニメキャラと実写の合成映画(マイケル・ジョーダン主演の「スペース・ジャム」の姉妹作的な作品)があの私が崇拝する(笑)「グレムリン」のジョー・ダンテ監督によって映画化される…それも主演は「ハムナプトラ」(←これはいまひとつだけど)のブレンダンと「ダーマ&グレッグ」のダーマ役、ジェナ・エルフマン(映画音楽家、ダニー“バットマン&スパイダーマン”エルフマンの姪ッコ)だと言うので公開を楽しみにしていたんですが、なんと!ワーナー系の映画館でしか公開されない(しかも日本語版のみ!)…というトホホな状態に半ば諦めかけていたんですが、ファンがそんなことでどうする〜っとばかりにマクタロウと東名を使って海老名のマイカルまで見に行って参りましたぁ!!(力入ってるぞ〜!!)
ひと言で言うとこれ…マニア以外の人…かなり置き去り状態なんですが、そこがまたマニアには嬉しい!!ダンテの趣味のなつかしのSF映画やサスペンス映画のパロディ満載のところへダフィーダックやバックスバニーのドタバタギャグがてんこ盛りでバカバカしいことこの上ない展開に大爆笑!(バックスバニーのシャワーのシーンは映画史に残るのでは?)ダンテ映画の常連組のディック・ミラー(いつも警備員や配送人などのちょい役で登場!)やロバート・ピカード(「インナー・スペース」ではカウボーイ!「スタトレ・ヴォイジャー」のドクター役で有名)などに加えロン・パールマン(次回作「ヘルボーイ」も楽しみ!)も出ていて嬉しかったし、ブレンダンの父親役で秘密諜報部勤務のティモシー“4代目ボンド!”ダルトンと極秘秘密基地エリア52でエイリアンの研究をしているジョーン“ジョンのお姉ちゃん”キューザックも捨てがたかったかなあ〜。他にもヘザー“ジョン&パンチ”ロックリアとかピーター“スパイ大作戦”グレイブスがチョイ役で出ていてなつかしかったです!
…ってどういう映画なの〜って思った方、まだ間に合います!映画館へGO!!!
今日は全くイケてない1日でした。なにしろ朝からリウマチの病院の予約時間に遅刻しそうになり、なんとか間に合ってマッサージと電気のあと体操、プールをこなし水着から服へ着替えている途中に3〜4日前から痛みを感じていた左足の親指をふと見たら黄緑に変色しているのに気づき蒼白状態に…。それに市役所に5日までに提出しなくちゃならない医療費の請求書のことも思い出し、慌ててうちへ帰り市役所と整形外科をハシゴして帰って来たのが6時半…。あぁ〜疲れましたぁ。足の方は巻き爪が食い込んで化膿しているということで消毒と化膿止めのクリームを塗るように言われました。まだそんなに悪くはなっていなかったと言うことでひと安心。幸いマクタロウの帰りも残業で遅く夕飯の用意も間に合って、その点ではラッキーだったのかもしれません。
超能力をもったおばさんとモンクとの対決!
ストーリーの方は「これで裁判は勝てるのか?」と…疑問を残す犯人誘導作戦でモンクの勝ち(?)でいまひとつだったんですが、潔癖性のモンクの行動がたまらなくおかしくて爆笑してしまいました。奥さんを事故で失った部長に会った途端、背広についていたゴミを払ったり、泥んこの捜査現場に足を踏み入れられなくて木切れで足場を作って少し離れたところから見たり、素手で握手(それも両手で!)されて洗面所まで飛んで行ったり…(笑)。これからも楽しみです。
彼をサポートする看護婦のシャローナもチャーミングで素敵!
声の出演の角野卓造さん(「渡る世間」の幸楽のおとうさん!)もなかなかナイスキャスティングだと思います。(^▽^)=b
「ハリー・ポッター・アズガバンの囚人」のポスターが、allposter.comで本日より発売になったようです。それにしてもラドクリフくん。大人になっちゃいましたねえ。私は「3」も見に行くつもりなんですが(理由・ジョン先生が音楽をやっているから)マクタロウは「もういいよ」なんて言ってますので、もしかしたら独りで見ることになるかもしれません。私もそれほどじゃないんですけれど、ちょっとロンが気になるかなあ。ハータン(ハーマイオニー)との関係はどうなるんでしょうか?
ところで3作目に登場する「アズガバンの囚人」が2作目で語られていたと思うんですが、どこでどう語られていたかすっかり忘れている私。
…というより2作目のストーリー自体も…。大丈夫かなあ。(^^;)
第1話「踊るガラゴン」を見ました。ガラゴンのデザインは洋風なガラモン…(顔がバタ臭い)という感じでしたが、まあまあだったかな。でもストーリーはちょっとかったるかったですね。そもそもあのペットロボット・ガラQをネット通販で売っていたのは誰だったのかなあ。こんなこと言っちゃなんですが、なんだか「ガラQ」を売り出すための話だったような…。う〜ん。でももっと「ガラゴン」が動くところを見たかったですね。東京タワーの向う側に立ちっぱなしで全然移動しないってのが残念だったかな。
火曜の夜の1:30〜2:00からテレビ東京で始まった新シリーズ「鉄人28号」。
レトロな時代背景に思い入れがあるマクタロウと録画を見たんですが、これがなかなかいい感じ!
時代も昭和30年と原作の設定を残しつつ鉄人の設定などに新たな解釈を加えた新バージョン。都会のビルや港の風景などが妙になつかしいだけでなくキャラの色合いもトーンを落としたところにレトロな味わいが漂っておりました。キャラクター設計は「幻魔大戦」のなかむらたかし!ちょっと絵が可愛い感じがするけれど慣れれば違和感もなくなると思います。オープニング、エンディングとも白黒時代と同じ楽曲を使用。特にエンディングの「進め!正太郎」がなつかしかった。
ところでサブキャラの村雨兄弟(やくざ?)の白いスーツのお兄さんの方…どこかで聞いたことがある声だなあ〜と気になって見ていたんですが、調べてみたら「スタートレック・ディープスペースナイン」でデュカットの声を出していた幹本雄之さんでした!あぁ、そうだったのねえ。(笑)
昨年の暮「ウルトラマン・フジアキコ隊員」のフィギュアをトイザらスの通販で購入し、ニニさんに着せかえてウハウハしていたんですが(根性がなくてまだ画像のアップが出来ず仕舞い)どちらかと言うと本命はこちら→「ウルトラセブン・友里アンヌ隊員」フィギュアの方だったんですね。
でも値段は高いし…一番問題なのは人形がいらないという点。
要するに、いかにニニさんの衣装として安く手に入れるかということを考えた末に、なにげなく見たオークションで衣装だけ出品している人を発見!値段も定価より¥2000以上安いし…ここぞとばかり入札してしまいました!あ〜早く届かないかなあ〜。
3月の終わりに新作のモモコが4体発表になりました。私的には、この「ver.04SScc」が「キタ〜ッ!!!」という感じだったので、そのうちアゾンに予約すればいいや…なんて油断していたらこれが甘かった!!今日電話をしたら完売とのこと…。どこのショップでも売り切れで…いろいろあたってみたところ「LOFT名古屋」で予約することが出来ました。あぁ良かった〜。4月の終わりが楽しみです♪
指輪ファンのAさんから海老名のTOHOシネマズは全館THXで音がいいらしいと聞き、マクタロウと先週に引き続き東名を使って海老名まで行って参りました。公開から9週目だったのでそろそろ小さい館に移っている頃かと思いきや、まだ1番広い館の上映で嬉しかったりしたのですが、うしろから3番目の席で見たにも関わらず、とにかく画面がデカいのでかえって疲れてしまいました。(贅沢な悩み!)
音響の方も重低音が効いていてかなりの手応えを感じましたが、小田原のTOHOシネマズよりちょっといいかな〜くらい。ここまでの労力とお金のことを考えるなら小田原で充分なんじゃないかという結論になりました。
しかし今回5回目を見たわけですが、まだまだイケることを確信しました。終わったあとに「(公開が終わるまでに)あと1回くらいは見てもいいんじゃない?」と言ってしまったくらい。さすがに大泣きはしませんでしたが、要所要所でやはり涙が…。ほんとに懲りないやつです。(笑)今回はどうもピピンとメリーにぐっと来てしまってそれぞれのシーンでウルウルしていました。
もうそろそろヤバいんじゃないかと思いつつ、天気予報の「満開」の情報を信じて行ったんですが…だいぶ散ってしまって、ちょっと寂しかったです。コンビニで買ったおむすびを食べ早々に退却!!これで帰るんじゃつまらない…と静岡まで足を伸ばして、オタクショップ&模型屋を回って帰って来ました。私は収穫はなかったんですが、マクタロウが模型屋でいつもの飛行機の模型と「スペースオフィサー」なるメタルフィギュアを購入。このメタルフィギュア…どう見ても「長寿と御繁栄を」のバルカン人なんですが、版権を取ってないので名前は出せないんだとか…。しかし…これだけ小さいのに良く似ています!
帰宅後、マクタロウと着せかえの写真撮影。成果の程はまた「着せかえ人形の部屋」を見てやって下さいませ。
1ヶ月振りに更新しました。まだまだ更新しなくちゃいけないものはあるんですが(科特隊やらジオン軍パイロットスーツやら有紀螢のコスチュームやら…)季節がら(?)「新撰組のブライス」を先にアップしてみました。よかったらまた感想を聞かせてやって下さい。→「着せかえ人形の部屋」
また今日はオークションで落札した「ウルトラ警備隊・アンヌ隊員」のコスチュームが到着。さっそくニニさんに着せようと思ったら首のところが縫い合わさっていて着せることが出来ない!!仕方がないのでマクタロウにニニさんの首を抜いてもらって、なんとか着せることが出来ました。前回の「科特隊」のコスチュームより似合ってる感じです。時間が出来たらまたアップしますのでお楽しみに!
いつものようにリウマチの病院でマッサージと電気のあと、先週から痛みが続く左足の親指の巻き爪を診てもらおうと外科を受診。ちょこっと切るくらいなのかなあ〜と思っていたら「これは爪の中程まで切らなくちゃダメですね」と言われ麻酔をして(これが一番痛かった!)爪の中側の端を真ん中まで切られてしまいましたっ!
これでしばらく痛くならないそうですが、これがたびたび続くようなら簡単な手術をして生えて来ないようにした方がいいと言われました。帰宅後、痛み止めを飲んだにも関わらず、親指がズキズキして痛いんですが…う〜っ、つくづく私の足ってついてない…。全くなんとかならないもんかなあ〜。
■「ハウルの動く城」メインキャスト決定!→「東宝・映画トピックス」
魔法使いのハウルにキムタク。おばあちゃんになってしまう少女ソフィーに倍賞千恵子、荒地の魔女に美輪明宏。キャスティングは鈴木プロデューサーが行ったそう。う〜ん。どうなんだろうか?
■P・マッカートニー、アニメ映画製作の夢実現へ第一歩→「Yahooニュース」
ポール・マッカートニーが2001年から作っていたイギリスで人気の「くまのルパート」の短編アニメが完成。これから長編アニメにも挑戦して行くそうで、ディズニー初期の手描きアニメの素晴らしさを訴え、自分の将来の作品には、主流になった「コンピューター・グラフィックス(CG)」は使用せざるを得ないものの、ほんの一部にしたいと話したそう。
本家のディズニーが手描きアニメからの撤退を宣言したあとだっただけにこの言葉の意味は重いですねえ。
・「くまのルパート公式サイト(英語)」
・「くまのルパート絵本の画像」
月曜日に切った左足の親指の爪のところがうずいて痛いです…。水虫もかゆいし…手術のあとも触るとズキズキするし…今日はだらだらと1日過ごしてしまいました。
マクタロウが「イノセンス」の69の秘密が載ってるよ〜と言って買って来ました。映画の中でいろいろ疑問に思っていたことが69のQ&A式で掲載されていて、かなり「目からウロコ」が取れたという感じ。
映画の中のセリフ「孤独に歩め…悪をなさず…求めるところは少なく…林の中の象のように」の問いかけでもある「いまの自分を幸せと感じるか」とは、何を持って幸せと感じるかは人それぞれであり、孤独であることが不幸ではないという意味合いが込められている…というのを読んで「温いけれどおたく主婦」な自分にズシンと来るものを感じちゃったりして…。
付録についていた「攻殻機動隊」のDVD(第2話「暴走の証明」と押井さんらのインタビュー入り)も見たんですが、質が高いしストーリーもおもしろくてシリーズの方も見てみたくなりました。でもバドーのキャラが映画と違い過ぎないかしら?
これはこれで好きなんですけどね。
「映画をつまらないと言った人を怨む」って言っていた押井さんのインタビュー。
とりあえず怨まれなくて良かったかなあ〜と。
■「日経キャラクターズ」のサイト
朝起きたらマクタロウがめまいと吐き気で具合が悪いというのでそのまま私の運転で病院へ直行!検査の結果、良性発作性頭位目眩症という軽い症状もものだとわかり安心しました。ただマクタロウの場合、多少この病気の症状と違うところもありますので、なるべくストレスをためないように気をつけてやりたいなと思います。
アメリカでは5月25日発売のようです。こちらで挿入歌(というかインストゥルメンタル)"Something Wicked This Way Comes"を試聴できます。
■「JHON WILLIAMS Fan Netwok」
映画の方はいまひとつ乗り気じゃないんですが、ジョン先生ファンとしては楽しみな1作になりそうです。
私が好きな映画音楽作曲家ジェームズ・ホーナーの情報を見るべくIMDbを見に行ったところトミーリー&ケイト・ブランシェット共演の「ミッシング」やジェニファー・コネリーの「愛と霧の家(仮題)」に交じって「ダビンチ・コード」なる作品がアップされていました。監督はロン・ハワード…と来れば彼の作品のほとんどを担当しているホーナー先生。やはりここでも再登板というわけですね。現在撮影中のラッセル・クロウ&レニー・ゼルウィガーの「シンデレラマン」も決まっているみたいですし…。(「ミッシング」も「シンデレラマン」もロン・ハワードが監督なんですよね。それにしてもロン・ハワード監督って仕事してますよねえ。「アラモ」を蹴って正解だったのかなあ?)
それでこの「ダビンチ・コード」なる作品を調べてみました。
作者はダン・ブラウンという人。秘密結社の総長で「聖杯」の秘密を知るルーブル美術館の館長が何者かに殺害され、その暗号を託された孫娘ソフィアが主人公のハーバード大学で宗教象微学を教えるロバート・ランドン教授と謎を解いて行くアメリカではかなり人気のミステリーらしいです。(前作に「天使と悪魔」というシリーズがあるそう。)
詳しくは下記のサイトをどうぞ。ホーナー先生でミステリーと言うと「薔薇の名前」を思い出しますが、ぜひ良い曲を書いて下さいね〜ホーナー先生!
■「プレジデンド・オンライン」
■「YOHAN BOOKNET」
「来た〜〜〜〜〜〜っ!!」と思わず叫んでしまいました。新しいポスターいいですねえ。日本じゃ売らないんだろうなあ。どこかで扱ってくれると嬉しいんですけれど…。それにしてもメリーとピピンが1つになっちゃってるのはどうかなあ。ふたりとも「王の帰還」ではかなり活躍したと思うんですが…。
フロドの写真はラストの例のにっこり微笑んだ時の写真ですよねえ。私のお気に入りのセオデンも渋くて素敵だし…サムの写真も「くそ婆」発言のシーンかな?
それぞれのキャラの下になんて書いてあるのも気になるところ…。誰か買ったら見せて下さ〜い!!よろしくお願いします。…って結局自分で買ってたりして。
巻き爪の痛みも引きマクタロウも元気になって来ました。
心配をお掛けしましてどうもすみませんでした。
今朝は「プラネテス」の最終回を見て心行くまで泣いてから…マクタロウの友人のS原さんのおうちにお呼ばれ(いつもの飲み会)をして帰って来ました。明日誕生日のマクタロウのお祝もして頂いて感謝感謝の1日でした。
それにしても最終回…よかったです。じわじわ…と涙が込み上げて来て久々にいいアニメを見せてもらったなあ。ハチマキと愛ちゃんに関してはよかった、よかったって感じなんですが、ハキムは…?あのあと何も起こらなかったってことは…。ノノちゃんが月から地球を眺めながら「地球に国境は見えない」って言った言葉がハキムの心を打ったのだと信じたいですね。再放送やったら絶対にDVDで録画したいっ!NHKよろしくっ!!
■「NHKアニメワールド・プラネテス」
■「プラネテス公式ホームページ」
もともとCG美少女を生理的に受けつけない体質のわたしが「戦いが終わったら、母になりたい。」「もうひとつの美女と野獣」「…恋人の変わり果てた姿に、言葉を失うデュナン。」などチラシのコピーに心動かされ話は案外おもしろいかも…と、あまり乗り気でないマクタロウと見に行ってしまったのが間違いの元でした…。
う〜ん。やっぱりこの絵でリアルに動くっていうのがなんだかかえって不自然。主人公のデュナンはキャラクター化されているのでなんとか我慢できてもクローン人間のヒトミ(おもいっきり美少女アニメキャラ〜〜という感じ!)がどうにも気持ち悪くてかなり疲れ果てて帰って来ました。
お話の方も美女と野獣コンビ(デュナンとブリアレオス)の葛藤などを期待していたのですが、ブリアレオスはあくまでもデュナンの引き立て役のようで残念。野獣ファンとしては元祖(ディズニーの)野獣やバドーさん(イノセンス)のようにブリアレオスに大暴れして欲しかったんですけど…。あぁマクタロウの誕生日だというのに気持ち悪い思いさせてすまなかったと反省しきりです…。
今日はリウマチの病院の日だったんですが、1ヶ月くらい前から右の股関節が痛かったのでレントゲンを撮って診てもらったんですが、内科的には異常なしとのこと。
でも心配だったら整形でも診てもらうように言われたので木曜に行って来ようと思います。
マクタロウの誕生日プレゼントにとアマゾンに注文してある本の納期が未だに不明。今までの経験上1ヶ月くらい待たされた後在庫なしの連絡が入る可能性もあるので、とりあえずその代わりと言う事でアニメ「プラネテス」の主題歌のCDを買ってみました。
(本当は私が聴きたかったんだけど。(笑))
先日「デカレンジャー」の主題歌CDを買って(EDのささきいさおさん目当て!)聴いた時も同じ事を思ったんですが、今時の主題歌ってホントむずかしいですねえ。歌詞カードを見ていても歌えない!時代について行けないのを痛感しました。だけど良い歌です♪
やっぱり発売は早かったですね。
8月4日に¥4935で発売されます。
Amazonだったら20%オフの¥3948。
25%で予約を受けているところもありますが、Amazonは送料が無料なので1番安いかも。
とりあえず予約しておこうかな。
しかしこのジャケット…日本オリジナルポスターの色違いなんでしょうが、できればアメリカの公開版のやつにして欲しかったんだけどなあ。
やっぱりこれなんですねえ。
ちなみに3作セットのトリロジーBOX(劇場公開版)も¥14805で8月18日発売。さすがにこれはパスということで…。
リーランド・ストットルマイヤー警部を演じている テッド・レビン氏。
前からどこかで見た事がある人だなあと思っていたら、なんと「羊達たちの沈黙」で連続誘拐殺人鬼“バッファロー・ビル”を演じていたあの人だったんですね。
そう言えば「人類月に立つ」でアラン・シェパードも演じてましたっけ。
そのレビン氏の新作がジョナサン・デミ監督のリメイク「影なき狙撃者」。
(1962年・ジョン・フランケンハイマー監督「The Manchurian Candidate」)
フランク・シナトラが演じたマルコ大尉役をデンゼル・ワシントン、ローレンス・ハーベイが演じたレイモンド軍曹をリーブ・シュライバー、アンジェラ・ランズベリーが演じたレイモンドの母役をメリル・ストリープが演じるようです。
テッド氏はハワード大佐という役を演じる模様。
未見ですが、ストーリーは、北朝鮮、洗脳、スパイ…とかなりハードで見ごたえがありそうです。
しかし誕生日が1958年って…わたしと2歳違いなんですけど、だいぶお年に見えるのはやっぱり演技が上手いってこと?(笑)
今月は結婚式の前に美容院に行ったんですが、その時に高をくくってカットと白髪染めだけで帰って来ちゃったんですね。そろそろ入院前(9月13日)にかけた矯正縮毛パーマが全滅しかけているのはわかっていたんですが…。
しかしカットして以来、どんなにガンガンにブローしようが、くせ毛用のトリートメントを使おうが横はねが強くなるばかり。毎朝起きるたびにブーブー言っていたら、マクタロウが「ストレスがたまるのはよくないから美容院へ行って来れば…」というので金穴なんですが、もみあげだけ矯正縮毛パーマをかけに行って来ました。
あぁ、これで半年は悩まなくて済むかと思うととても嬉しいです。
中伊豆温泉病院の整形外科を受診して来ました。(担当は私の足首の手術の執刀医の西村先生)月曜に撮ったレントゲンでは異常は見られないということでしたが、念のために月曜日にMRIを撮ることになりました。またあのガンガンうるさい機械の中に30分も入るのかと思うと気が重いです。
固定した足首の方のレントゲンも撮ったのですが、骨はかなりいい状態でひとつに固まって来たそうです。ただ一番下の釘がゆるんでいるので(足の向きによって痛みがある)、日を決めて外来で麻酔をして抜いてもいいよと言われ「まだそんなには痛くないからいいです!」と断って来ました。
こういうのって早く取っちゃった方がいいのかなあ?
先日、映画作曲家のホーナー先生の最新情報を書きましたが、それより今一番問題なのは、ブラピ主演の(ショーン・ビーンも出るよん♪)「トロイ」の音楽の方でした!!
当初は(今テレビでやっている予告にも名前が出ていますが)ガブリエル・ヤーレが担当でした。ペーターゼン監督と打ち合わせをしながら作曲して行き関係者にも好評だったようですが、未完成の段階でモニター試写を行った際に、音楽が不評で本人が何も知らぬうちに音楽の担当がホーナー先生に差し替えられたんだそうです。
(未完成だということはモニターの人は知らなかったようです。)
ホーナー先生はヤーレの曲を聞いて否定的な発言をしたばかりかヤーレが使っていた歌手やコーラスなどを使って作曲を行っているんだとか…。
それはいいとして…私が心配なのはいつもの「自作パクリ」はともかく「ヤーレのパクリだけは」して欲しくないってことです。
過去にもエルフマンやジョン先生のパクリがあるだけに「頼むよ〜」という心境。
でも1ヶ月くらいで大丈夫なのかなあ…。映画がおもしろそうなだけに余計心配です。
昨日から今日にかけて右足が数回に渡ってつるというアクシデントが発生。
1回は起き上がろうとしたはずみでベッドから落ち、立ち上がれずにもがいているところをマクタロウに起こして貰うことに…。
今までも足がつったことはありますが、一晩で何回もつるのは初めて。おかげで朝起きれず昼近くまで横になっていました。明日はディズニーランドへ行くので今日はゆっくりしなくちゃ。
昨日の夜、マクタロウが友人に貰った「ロンゲスト・ヤード」を見ました。囚人対看守チームがアメリカンフットボールで激突!スクリーンを分割して選手、観客、所長の表情を一度に見せてしまう演出がいいなあ。(デ・パルマの先駆け?)
髭がトレードマークのバート・レイノルズがこの時は囚人ということで髭を落として頑張っているんですが、髭がないと結構かわいい!ビル・パクストンに似てるような気もしました。看守長を演じるエド・ローター(Xファイルにも出ていた!)の顔つきもいいし、007でジョーズを演じたリチャード・キルも愛嬌たっぷりで笑えるし、八百長を強要された主人公が立ち直るきっかけとなった「所長を殴って30年も刑期が伸びちゃった」おじさんとの会話に熱くなりました。笑って泣いて手に汗握る…まさにスポーツ映画の傑作と言える1作でした。
毎年恒例の春の東京ディズニーランドにバスツアーで行って来ました!6時50分に三島駅を出発。沼津、裾野、秦野、松田を回って10時過ぎにパークへ到着。
真っ先に車イスを借りて新アトラクション「バズ・ライトイヤーのアストロブラスター」に向かったところすでに3時間待ち。入口で「ゲストアシスタンスカード」(身障者用のカードで待ち時間経過後に専用の入口から案内してもらうことが出来るサービスです。)に時間を記入してもらい「カリブの海賊」に乗って「チャイナボイジャー」で食事をしてから1時15分過ぎに再び戻って来ました。
入口から乗車までほんの少し歩くんですが、途中にかなりリアルなバズがいて、それがある意味今回一番の目玉かなと思ったりしました。基本的には乗り物に乗って銃で的を打つというシューティングゲームなので、どちらかというと子供向け。
まあ1回乗ればいいかなあ〜という感じでした。ビジョナリアムが好きだっただけに余計寂しくなっちゃたりして…。
ところで今回…入口のフィギュアリンを売っているお店(店名「ディズニーコレクション」)で「ムーランとカーン(馬)」の陶器のフィギュア(正確にはスカルプチャーというのだそうです。)を発見!
私的にはと〜〜〜〜〜〜っても高い値段なのですご〜〜〜〜〜〜〜っく迷ったんですが、あまりにもカーン(馬)が素敵なので購入してしまいましたっ!もう一目惚れです!これで今年いっぱいは何も買えなくなりました…。でもその価値はあるぞ〜〜!(笑)
写真は話題の映画(?)「ホーンテッドマンション」の前でニッコリ笑顔のニニさん。うしろの人の視線がすっごく気になるんですけど…。
さすがに昨日のDーLAND(ディーランド)は疲れました。やっぱり年ですかねえ。40過ぎにはちょっと堪えます。朝、ゆっくり起きてから昨日購入した「ムーラン」のフィギュアリンを箱から出しました。フィギュア自体の大きさは20センチくらいなんですが、いかんせん陶器ゆえ割れない為か箱がバカデカい!36センチ四方とみかん箱くらいはある…これをマクタロウが帰りのバスの中で膝に抱えてくれていたのかと思うと感謝、感謝なのであります。「ムーラン」のサントラを聴きながら、ガラス棚に収めたフィギュアをうっとり眺め至福の時を過ごしました。
午後、Aさんがロスみやげを届けに来てくれました。ボロミアとセオデンの生写真と指輪&ルークのマグネットです。(Aさん、ありがと!)しかしウチまでママチャリ(普通の自転車)で来たとは恐れ入りました。ウチの団地は山の上にあってかなりの上り坂…とても自転車で来れるようなところではないんです。高校生でも押して歩いている程です。驚いて聞いたところ、やはり途中から押して上がって来てくれたそう。Aさん、お疲れまさまでした。今度はもう少し楽な道を教えますので、これに懲りずに遊びに来て下さいね。
夕方、先日結婚した姪ッコ(マクタロウのお兄さんの娘)の結婚祝いが近所の居酒屋でありました。マクタロウの親戚一同勢揃いです!「なれそめは?」「どこで知り合ったんだ〜?」と酔った勢いで新郎新婦に遠慮なく詰め寄る一同。(笑)しかしマクタロウの従兄弟(マクタロウのお父さんの兄の息子)のマサくんとマクタロウのそっくりぶりには驚きました!(体型&顔だちも似てる)なんだか実のお兄さんより似てます。血ってこういうもんだったんですねえ。
今日はリウマチの病院の日。先週の木曜日に予約した右股関節のMRIを撮りに、PT(マッサージ)と電気のあとにレントゲン室へ。以前に2回程経験があったので楽勝かと思いきや…これがかなりハードで本当に参りました。
足の間に枕のようなものを挟み、膝をバンドでぐるぐる巻にされて横になること40分。ちょっとでも動くと撮り直しと言うのでじっ〜〜〜としていたんですが、途中から股関節が猛烈に痛くなり、うんうん言ってしまいました。(MRIってすっごく音がうるさいので、患者が騒いでもオペレーターの先生には音は聞こえないんじゃないかと思うんですが…。)「もう耐えられない!」「眼界だぁ〜〜〜」と言いそうになった時に終了。
よくよく考えてみたら、股関節の痛みは起きている時より寝ている時の方が痛かったんですよね。いやはや…参りました。結果は水曜日。何でもないといいんですが…。
1回目の録画に失敗して、「しょせん私のスターウォーズへの愛はこんなもんよ…」と思っていましたが、今回なんとか再放送の録画(毎日5分×10日)に成功したので、あまり乗り気じゃない(?)マクタロウと見たんですが…。
う〜ん。う〜ん。う〜ん。…って結局のところ、これを見なくても「エピソード3」は全くOKなのね〜というか、まあ、大筋には絡んでいなかったので安心したってところですかねえ。それ以外は「ジェダイ(の騎士)のパフォーマンス大会だったのか」とか「パドメ(アミダラ)って結構底意地悪いんじゃないか〜」とか「ジェダイで最高に強いのはメイス・ウインドゥ?」とか…思ってみたり。でも贔屓のキット・フィストーが死ななくてよかった〜。安心しました!それにしてもシャアク・ティーは可愛いかったなあ。(笑)
しかしドロイド軍団をフォースのパワーでガンガン倒して行くメイス・ウインドゥを見ているとライトセーバーで戦う意味すらなくなっているのが悲しいですなあ。
それから最後に出て来た「謎のメカシス(?)グリーバス将軍」(エピソード3に出るらしいんですが、半分がエイリアンで半分が機械の身体を持っているそう…それってシスの暗黒卿の前振り?)のデザインが全然スターウォーズらしくない!!もう、一体エピソード3はどうなっちゃうのか…本当に心配ですよ。もう!全く!え〜ん!
旧3部作(特別編)の予約が始まりました!定価¥9975なんですが、ムラウチだったら会員価格(登録無料)で¥7699!!早期予約割引価格なのでさっそく予約しちゃいました。送料もつかないし、代引OK(手数料なし)なので一番安いと思うので。
それにしてもジェダイファンとしては、タイトルが「ジェダイの復讐」から原題の「ジェダイの帰還」になっていて嬉しかったです!!
他にも新しく差し替えられた部分などちょこっと恐いもの見たさで見たい部分はありますが(笑)、本当は「オリジナルバージョン」を見たいんですよねえ。ルーカス先生にお願いしてもダメなのかなあ。
今日は中伊豆とリハビリに行ってる整形外科のはしごをして来ました。
(あぁ、これだけで1日が終わってしまった!)
月曜に撮ったMRIの結果が出ました。な〜〜〜んでもないそうです。炎症も起きていなければ、骨にも異常はないそうでよかった〜〜〜。ホッとしました。手術した足をかばうことから来る筋肉痛ではないか?とのこと。
でも手術したところの釘が1本…抜けそうなので取った方がいいそう…。麻酔するって言ってたけど、絶対痛いと思う!どうしようかなあ。
清水の三保にある東海大学海洋科学博物館の入口に展示中の「ファインディング・ニモ」の鯉のぼり…ならぬ「ニモのぼり」を見に行って来ました!
ここ立派な水槽があることで有名な水族館なんですが、映画の公開に合わせて「本物のニモに会おうキャンペーン」を行っていたんですよね。
その関係かどうかわかりませんが今回登場したのが「鯉のぼり」ならぬ「ニモのぼり」!大空を他の魚や恐竜(隣接に「恐竜博物館」もあるので!)と舞うニモたちはとっても気持ち良さそうでした。
しかし…熱帯魚の鯉のぼりだけでも斬新なのに、恐竜って…???
4つ足の鯉のぼりって…ありだったのか…。(笑)
帰りに清水のエスパルスドリームプラザに寄って見て来ました。主演のヴィゴ・モーテンセンの魅力もさることながら、レース映画というよりはしっかりとしたアクション映画になっていて思った以上に楽しんで帰って来ました。多少テンポの悪さは気になりましたが、キャラや前振りをきちんと消化していて丁寧な作りだったと思います。
映画のテーマである「異文化の壁を乗り越えて互いを理解していく」部分と主役であるフランクが「自分の中に流れる「血」を認め、ひとりの男として再生して行く姿」に心打たれました。
ヴィゴファンは「王の帰還」に続き彼の自慢の歌声を聞く事が出来て嬉しいですね!
撮影に使われた「まだら馬」の一頭をまたまた購入してしまったヴィゴさま…もしかしたら21世紀の「唄って暴れるアクションスター」を目指しているのかも?(←ウソ)
あとでパンフレットを見て知ったのですが、なつかしの「アウトサイダー」トーマス・C・ハウエルくんとマルコム・マクダェルも特別出演!でも一番の演技上手は本当の主役…馬の「ヒダルゴ」(←原題)かな。ラスト…泣けまっせ!!
28日発売の新作momokoが予約先の「ロフト名古屋」から届きました!今回、限定版と合わせて4体発売になったんですが、私が気に入ったバージョンは通常のものだったので、なんとか通販という形で手に入れることが出来ました。限定版だったらショップかイベントでしか買えなかっただけに本当に助かった〜という感じです。しかし…思った以上に可愛い!!
以前に購入したspとほとんど同じメイクですが、まつげがないところに幼さが残っていて可愛さが増しています。髪型も噂では「ちょっと変」とのことでしたが、前から見た限りまずまずではないでしょうか。(確かにうしろから見ると、真ん中のところだけ毛が短くてちょっと…と変な気もしますが…。)
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